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プロフェッショナルとは

F4EのBrain、Forza.Taki選手に「blog更新しないの?毎日見に行ってるんだけど?いつまで俺の二秒を奪い続ける気なの?」
と言われたので無い頭から話題を捻出する次第。

本題。PM専、RM専、SR専、兵科の違いこそあれど、その文言が他者に与える期待値の高さたるや常軌を逸したものがありますよね先輩。
ただそこで性格の悪い俺としては「こいつ、すっげーPM(RM、SR)上手いんだろうな」って。「ハードル上げちゃうね、君」って。

まぁそれは置いといて、何を持って専門とするか。それは個人に思うところはあるだろうけど、俺としては専門と謳う以上はやっぱり「壁の向こうにいる」必要があると思う。
ここで言う『壁』とは何か?
俺は常日頃から対人ゲームの在り方を考え、練り、そしてまた考え、そしてまた練り練り考えて、悠久に近い時間を過ごしてきたわけで(大嘘)
出した答えがここに一つ。『壁』とはすなわち、『ゲームを成立させる上で必要な要因』 
たまにいるんですよ「これを当てたらゲーム壊れちゃうじゃん!」ってのを当てるSR。
「これに反応したら読み合い成立しなくね?」って飛びを落とす格ゲーマー。
それは日常の積み重ねなのか、それともゾーンの中の出来事か、わかんねーけどヤってくる。
そういう『要因』をぶっ壊す、『壁の向こう』にいる、『見てるプレイヤーを沸かせる、ときめかせるプレイ』それこそが専門・・もといプロフェッショナルってやつなんじゃないかと。

上手くならなくても下手じゃなくなれば、初期位置から一歩でも前に進めば自分の立ち位置ってのはある程度見えてくるものだと俺は考える。
そういった要素が重なった結果かは知ったこっちゃねーけど、「PM専です!!!」「RM専です!!!」と言い切るプレイヤーは俺の周りには少ない気がする。「PMもできるよ」とか「RMもできるよ」って感じ。
本来はそっちの方が優れてると思う。扱える兵科が増えるってことはカードが増えるってこと。それは戦力に直結する。
スタンダードな戦術は、つえーからスタンダードなんだ。結構。それが対人ゲーの常。。。
でも、だからこそ、俺はデケー大会で『それしかない』やつが結果を残すのを見てみたい。
それがどう見る人の心を動かし、躍らせるのかはわからない。でもきっと、面白いことになると思う。
 
ネタ無さすぎてAVAめっちゃ関係ないこと書いちゃった。次の更新はAVAの豆知識とかにしたい。
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